2枚・1通・定形・配達証明なし

内容文書 2 枚を同文で 1 通、定形郵便物(50g 以内)、配達証明なしで出すとき、1 通目の料金は 1,360円(うち内容証明の加算料金 770円)、合計は 1,360円 が目安です。 日本郵便の窓口料金にもとづく概算の目安です。

計算結果

合計料金(目安)1,360円
1 通目の料金1,360円
内容証明の加算料金(1 通目)770円

入力した条件

入力した条件
項目値
内容文書の枚数(謄本の枚数)2枚
同じ内容で送る通数(宛先の数)1通
封筒の区分(基本料金)定形郵便物(50g 以内)
配達証明つけない

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
内容証明の加算料金(1 通目)770円
内容証明の加算料金(同文の 2 通目以降・1 通ごと)385円
配達証明の料金(1 通ごと)0円
1 通ごとにかかる料金(基本料金+一般書留+配達証明)590円
合計1,360円

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 日本郵便が公表する窓口の料金にもとづく目安です。郵便料金は改定されることがあります。差し出す前に日本郵便の公式ページで最新の料金を確認してください。
  • 紙の内容証明を郵便局の窓口で出す場合の計算です。電子内容証明(e内容証明)は料金体系が異なるため対象外です。速達・配達日指定・本人限定受取・代金引換などのオプション、一般書留の損害要償額が 10 万円を超える場合の加算(5 万円ごとに 23 円)も含みません。
  • 封筒の区分は、実際の封筒の大きさと重さで決まります。重さが選択肢の範囲を超えるときは、日本郵便の料金表で基本料金を確認してください。
  • 文書の書き方(字数・行数の決まり)や、内容証明の法的な効果の判断は含みません。具体的な事案は弁護士・司法書士・行政書士にご確認ください。

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